【コロナ後遺症】体が戻らない…その不調、鍼灸で整える|平塚市ペンギン整骨院
「コロナは治ったはずなのに体が戻らない」
「匂いが分からない」「味がしない」「ずっと疲れている」
このような症状で悩んでいる方が、今とても増えています。
これがいわゆるコロナ後遺症です。
平塚市のペンギン整骨院にも、感染後数か月たっても体調が戻らないというご相談が増えています。
コロナ後遺症で多い症状
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嗅覚障害(匂いがしない・分かりにくい)
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味覚障害(味が薄い・変な味がする)
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倦怠感(常に体が重い)
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無気力状態(やる気が出ない)
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貧血のようなふらつき
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体調を崩しやすい(風邪をひきやすい・回復が遅い)
これらは検査では「異常なし」と言われることも多く、本人だけがつらい状態が続きます。
なぜ体が戻らないのか?
コロナ後遺症の多くは、自律神経の乱れ・血流低下・神経伝達の不調が関係しています。
感染によるダメージで、
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脳の疲労
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嗅覚神経の働き低下
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全身の循環機能の低下
が起こり、体が本来の回復モードに戻れなくなっているのです。 - ペンギン整骨院の鍼灸アプローチ(平塚市)
当院では、症状の「出ている場所」ではなく、体の回復力を取り戻すことを目的に施術を行います。

施術のポイント
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嗅覚・味覚に関係するツボへの鍼刺激
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自律神経を整える背中・首・頭部の調整
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倦怠感・無気力に対する血流改善
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貧血様症状への循環調整
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体調を崩しやすい方の免疫力サポート
鍼灸は、薬では届きにくい神経系へ働きかけることができるのが強みです。

治療を受けた方の感想
40代女性(平塚市)
コロナ後から匂いが全く分からず、食事も楽しめませんでした。病院では様子を見るだけでしたが、鍼灸を受け始めて3回目あたりから少しずつ匂いを感じるように。今ではコーヒーの香りが分かるまで回復しました。本当に希望が持てました。
30代男性(平塚市)
感染後から常に体が重く、仕事後は動けないほどの倦怠感が続いていました。鍼灸を受けてから睡眠が深くなり、朝のだるさが減少。1か月ほどで体力が戻ってきた実感があります。
50代女性(平塚市)
味覚障害と無気力状態が続き、外出する気力もありませんでした。施術後は体がポカポカし、少しずつ活動的に。今では趣味も再開でき、気持ちも前向きになりました。
早めのケアが回復のカギ
後遺症は時間が経つほど慢性化しやすくなります。
「そのうち治る」と我慢せず、体が回復しやすい環境を整えることが重要です。
平塚市でコロナ後遺症ケアならペンギン整骨院へ
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嗅覚障害・味覚障害に対応
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倦怠感・無気力状態の回復サポート
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鍼灸による自律神経調整
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体調を崩しやすい体質改善
「治ったはずなのに体が戻らない」
そんな時は、ペンギン整骨院へご相談ください。




