【コロナ後遺症】夏になると悪化する不調に要注意!嗅覚障害・倦怠感を鍼灸で改善へ|平塚市ペンギン整骨院
「コロナは治ったのに、体調だけが元に戻らない…。」
そんな悩みを抱えたまま、何か月も過ごしていませんか?
平塚市のペンギン整骨院には、コロナ感染後も
- 嗅覚障害
- 強い倦怠感
- 無気力状態
- 貧血のようなフラつき
- 自律神経の乱れ
- 体調を崩しやすい
といった症状で来院される方が多くいらっしゃいます。
特に7月~8月の暑い時期は、自律神経への負担が大きくなり、後遺症が悪化したように感じる方が少なくありません。
そのため当院では、**7~8月を「コロナ後遺症強化月間」**として、鍼灸施術に力を入れています。

コロナ後遺症で多い症状
感染自体は治っていても、体の回復が追いつかず、次のような症状が続くことがあります。
- 嗅覚障害(匂いを感じない・分かりづらい)
- 味覚の違和感
- 強い倦怠感
- 無気力状態
- 集中力の低下
- 貧血のような立ちくらみ
- 動悸
- 頭痛
- 首や肩のこり
- 疲れが何日も抜けない
検査では異常が見つからないことも多く、「気のせい」と思われてしまうケースもあります。
しかし、本人にとっては日常生活に大きな支障をきたす症状です。
夏に悪化しやすい理由
夏は
- 気温差
- 冷房
- 発汗
- 睡眠不足
- 水分不足
などにより、自律神経が非常に乱れやすくなります。
コロナ後遺症の方はもともと自律神経が不安定になっていることが多いため、
夏になると
「急に体が重い」
「一日中眠い」
「何もやる気が起きない」
「朝起きられない」
という症状が悪化するケースがあります。
ペンギン整骨院の鍼灸施術
平塚市のペンギン整骨院では、
単に症状だけを見るのではなく、
「身体が回復できる状態を作ること」
を目的として施術を行っています。
鍼灸では
- 自律神経を整える
- 血流改善
- 脳疲労の軽減
- 嗅覚神経へのアプローチ
- 全身の回復力向上
を目指します。
患者さん一人ひとりの症状に合わせ、首・頭部・背中・手足のツボを組み合わせながら施術を行います。
7~8月 コロナ後遺症強化月間
夏は体調を崩しやすい季節です。
そのためペンギン整骨院では
7月・8月を「コロナ後遺症強化月間」
として、
- 嗅覚障害
- 倦怠感
- 無気力状態
- 自律神経の乱れ
などの施術に力を入れています。
「少しでも早く元の生活に戻りたい」
そんな方を全力でサポートします。

治療を受けた方の感想
■ 50代女性(平塚市)
感染から4か月経っても、匂いがほとんど分からず、毎日が本当に不安でした。料理をしても焦げたことに気付けず、家族にも心配されていました。さらに体が重く、午前中は何もやる気が起きませんでした。
こちらで鍼灸を受け始めて2週間ほどで少しずつ匂いを感じるようになり、1か月を過ぎた頃にはコーヒーやお味噌汁の香りが分かるように。3か月後には以前と変わらない生活に戻ることができ、本当に感謝しています。
■ 40代男性(平塚市)
感染後から倦怠感が抜けず、休日は寝て終わる生活でした。会社でも集中力が続かず、仕事にも影響が出ていました。
鍼灸は初めてでしたが、施術後は身体が温かくなり、睡眠の質も改善。回数を重ねるごとに体力が戻り、今では休日に家族と出掛けられるようになりました。
■ 30代女性(平塚市)
病院では「時間が経てば治る」と言われましたが、半年以上経っても無気力状態が続き、自分でもどうしたらいいか分かりませんでした。
施術だけでなく、生活習慣やセルフケアまで丁寧に教えていただき、少しずつ気持ちも前向きになりました。
今では仕事にも復帰でき、以前のような生活を送れています。
コロナ後遺症は早めのケアが大切です
後遺症は放置するほど慢性化するケースがあります。
「もう少し様子を見よう」
そう思っている間に、自律神経の乱れが長引いてしまうことも少なくありません。
少しでも気になる症状があれば、早めの施術をおすすめします。

平塚市でコロナ後遺症のご相談ならペンギン整骨院へ
当院では、
- 嗅覚障害
- 倦怠感
- 無気力状態
- 貧血のような症状
- 自律神経の乱れ
- 夏に体調を崩しやすい方
への鍼灸施術を行っています。
「以前のように元気な毎日を送りたい。」
その想いに寄り添い、一人ひとりに合わせた施術をご提案いたします。
7~8月はコロナ後遺症強化月間。
お気軽に平塚市のペンギン整骨院までご相談ください




