【疑問】整形外科で五十肩は改善されるのか?凄腕の専門家が答えるQ&A

・肩が痛くて上がらない
・肩は上がるがうまく動かない
・服や下着が着られない
・夜寝る時に痛みが出る(夜間痛)
・腕を後ろに回すことができない
・肩の横(側面が)痛くなる
・猫背・姿勢が歪んでいる
・整形外科・病院に行っても改善しない
・マッサージに行っても良くならない
・保険の利く整骨院に行っても良くならない

五十肩といっても人によって様々な症状があります。
50代を中心とする、40~60歳代の方に多く発症します。

なぜこの年代に集中して起きるのか?

肩の可動域は僧帽筋や三角筋の表層の裏にある回旋筋腱板(かいせんきんけんばん)と呼ばれるインナーマッスルで調整しています。ここが正常に動くことによって肩は180℃自由に動かすことができます。

インナーマッスル筋量のピークは男女とも18歳です。ここを境に筋トレや体幹トレーニングを怠っていくと、年1%ずつ筋量は減少していきます。50歳代までにインナーマッスルのトレーニングを怠ると30~40%の筋量が落ちる計算になるので、ハードなスポーツや何気ない動作で簡単に五十肩・四十肩になってしまいます。

ここから治そうと頑張っても、20~30年のインナーマッスルを鍛えたれなかったブランクが長いので、完治に1~2年のスパンがかかってしまうのです。

 

五十肩・四十肩になったらどうすればいいか?

 

五十肩・四十肩の超エキスパート
平塚駅南口ペンギン鍼灸整骨院

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